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 パーテーションとしてはもちろん、レースのカーテンとしても使えるストリングスカーテン。適度な透け感が、涼しげな印象を与えてくれます。ほつれないので、はさみでカットをすれば長さも自由自在。幅もギャザーテープで調整できます。色は、ベージュ、グリーン、クリーム、ブラック、ブラウンなど多数。
お店の大ヒット商品。自分で長さが調整できるので、取り付けも簡単です。部屋の雰囲気に合わせて、気分に合わせて色を取り替えてもいいかも!(吉村さん)
 北欧ならではのデザインと、その雰囲気を伝える動植物柄がポイントのBORAS社の名品。鮮やかな色使いと、鳥達の羽ばたく姿が魅力的です。カーテンにすれば、お部屋に絵画を飾った気分になれるはず。綿100%なので、クッションカバーやマルチカバーとしても使ってもOK。お部屋のアクセントになります。
お店で一番人気のデザインがこちら。存在感たっぷりで、お部屋がたちまち華やかになります。上品にまとまる黒地のほか、さわやかな白地のものもあります。(吉村さん)
※購入の際は、トップページからTextileへお進みください。
 観葉植物で見られる大きな葉っぱ柄の生地。まるでリゾートを思わせる、ナチュラルで、リラックス感あふれるデザインです。日本のQUARTER REPORT社製。綿85%、麻15%の布で、さらりとした生地なので、これからの時期はカーテンとして使うのがおすすめ。茶色の葉っぱのデザインだと、シックな印象になります。
穏やかな心地よい空間を演出してくれる葉模様の布地。カーテンとおそろいのクッションカバーを作ってもいいかも。涼しげな生地なので夏にぴったり!(有村さん)
※購入の際は、トップページからTextileへお進みください。
 スウェーデンの老舗ファブリックブランドborasの代表作の生地で作ったパネル。冬は雪で閉ざされ、室内で過ごすことが多い北欧ならではの楽しいデザインが特徴。ファブリックパネルは、部屋に調和しやすく、強調しすぎずに程よく存在感を与えてくれることで人気。飾っただけでハッピーな気分になれるはずです。
他の国ではなかなか出せない鮮やかな色彩がポイントの北欧のファブリックパネル。日本でも、手軽に部屋の印象を変えられて、絵画よりも部屋になじみやすいことから最近特に人気が高まっているんですよ。(八木さん)
 蝶と花のモチーフのピンクのファブリック。キレイな色使いで鮮やかな発色なので、お部屋がすごく明るくなります。大柄なので、部屋のアクセントにぴったり。生地はやや薄めなので、透け感があってこれからの時期には特におすすめです。
部屋のイメージを変えたいけどなかなか冒険ができないという人も、カーテンなら派手な柄にチャレンジできるはず。このデザインならハッピーな気持ちになります。(保谷さん)
 ハワイ語で美しいという意味の「Nani」という名前がついたキルトシリーズ。花や植物をモチーフにした伝承柄を、細かなピッチでキルトにしたものです。さわやかなスカイブルーのパステルカラーで夏にぴったり。キルト特有の柔らかい雰囲気で、お部屋がやさしい印象になります。
夏の模様替えにおすすめ。ベッドにかけたり、ソファにかけたり、いろいろ楽しめます。柄は大柄だけど2色使いなので、派手になりすぎないところがいいですね。(保谷さん)