◆ちび文化鍋
毎日ごはんを炊いている鍋です。2合炊きにはちょうどよくて、ぱんぱんに炊いても3合がせいいっぱいの大きさ。片手のベークライトは取れてしまったけど、10数年来この鍋なしにはうちのごはんは成り立たないほど愛用しています。文化鍋はごはんを炊くための鍋として研究し尽くされているモノ。吹きこぼれることなく、ふっくら炊けてごはんがこびりつくこともありません。米を研いで最低10分くらい浸水させればあとは沸騰、蒸らしまで15分でOK。キッチンスタジオでたまに炊飯器を使うと、時間がかかるのでびっくり!友人に貰ったのですが、築地場外市場や恵比寿の荒物屋でみつけました。 |
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◆ちびまな板
両方とも年季が入っています。メインのまな板が濡れてるときに、濡らしたくないパンなど切るのに便利。大きいまな板を洗ったあとにトマト1個だけ切る、なんてときにも。おつまみのチーズやフルーツをテーブルで切るときにもいいですね。ちびボウルといっしょで、小さくて軽いというのが愛すべき特徴。15センチ方形のモノは、10数年前に無印良品で。柄付きの方(17センチ×12センチ)は友達からもらったモノ。 |