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1951年に誕生し、当時の工芸展トリエンナーレで金賞を受賞したというザヌーゾの名作。50年以上前からこんなモダンな一人掛けソファはあったんですね。本体のアーム部分はスルリと腕を乗せられるようにと配慮されているだけでなく、そのなだらかな曲線は柔らかな印象を与えてくれます。一方、脚をスチールパイプにしたことで全体が引き締まり、異素材同士がうまく呼応して、今の時代にも充分溶け込めるはずです。畳のある部屋に置いても素敵かも。デザインはマルコ・ザヌーゾ
W780×D860×H850 ¥240,000 |
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| ベーシックなデザインですが、見過ごすことなかれ。こんなソファに座れば座るほど、本当に「座ってみないとその良さがわからない」ということを痛感します。程よい弾力を感じるのは、サイドとバックのクッション部分にはすべて羽毛を使用しているから。 |
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使用している水鳥羽毛は羽毛の中でも復元力があるのでソファに適しているんですね。ストンと座ったときに、膝の位置が高すぎることもないので、リラックスして座れます。デザインはアルフレックス
ジャパンのオリジナル
W2290×D950×H800 ¥570,000 |
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座った途端、女性だったらズルズルッとひき込まれて寝転がってしまいそうなソファ。その秘密は約93cmあるシートの幅にあったようです。軽く2人は寝転がれるこのゆとりには、正直憧れてしまいました。シートバックとアーム部分は2×2編みの水牛革。しっとりとした手触りを覚えます。 |
ソファの組み合わせは自由自在。写真のL字型は2つのソファを組み合わせたもの。サイズと種類が豊富なので、きっとあなたの部屋にあうものを選ぶことができるはずです。カバーの着脱も簡単にできます。デザインはC.O.D.
W2536×D1736×H850 ¥976,000 |
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満月をイメージしたロマンティックなパーソナルソファ。椅子すべてのラインが曲線になっているので、自然と柔らかな美しさを見る人に与えます。腰を掛けると見た目と違ってピンと姿勢が良くなるしくみ。その姿そのものを美しくさせます。素材はカスカータと同じく水牛革を使用。まさにハーベストムーン!と声を上げそうなナチュラル色とブラウン色の2色展開。デザインはC.O.D.
W700×D820×H755 ¥184,000 |
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