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ポール&ジョー ボーテ PR担当 野島裕子さん
エレガントでフェミニンな印象の野島さんは、今日もポール&ジョーの洋服とコスメを身につけ、春らしい装いで登場。毎シーズン、ポール&ジョーの洋服を買い足しているため、「お金がかかって大変」とぼやいてはいるものの、いつもバッチリと着こなしていて、うらやましい限り。今回のトップスも、シャツ&ニットが1枚となった、ポール&ジョーの新作(右の写真の色違い)です。
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| 9月の終わりにソフィー・アルブに会ってきたのですが、まるで、ねこみたいな人でしたね。鈴をふらないと、子供といつまでも遊びつづけてしまう、というような・・・。ただし、仕事に対してはこだわりを持ちつづけ、オリジナリティあふれるプリント柄や最新のトレンドは日々のライフスタイルからうまれるものよ、という彼女。都会のビジネスウーマンといった雰囲気の女性ではなく、ふたりのむすこたち(名前はポールとジョー)と愛する旦那さまを大切にしている、あったかい雰囲気の人ですよ。 |
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ポール&ジョー
デザイナー
ソフィー・アルブ |
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ポール&ジョーのコレクションでシーズンごとに発表される洋服と、同じプリント柄のパッケージのコスメが、毎シーズン、限定新色として登場し、いつも話題になっています。
この11月1日に発表される、リップスティックCSやフェイスカラー パウダー CSがこれにあたります。色も流行色です。だから、洋服とコスメをおそろいにすることもできるんですね。
フランス人は日常は、ほとんどノーメークですし、つけるとしてもベージュ系のやわらかい色が多いんです。「日常からはずれすぎないコスメを」という、デザイナーのソフィー・アルブの考えから、ずーっと使いつづけていけるような上品でスタンダードな色をレギュラーアイテムにすえ、流行の色やプリント柄は限定品として出すように、トレンドをほどよく取り入れられるように考えられています。
写真は春・夏コレクションもの。セーター(襟元、袖口のプリントの布地と身ごろのニット部分が1枚に仕立てられています。)¥26,000 スカート¥50,000(問い合わせ:ポール&ジョー Tel 03−5414−3018) |
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